大反響
ミシン目で切り取れる「葉書」付き

四季の絵に言葉を添える『お手本帖』!

『ぬり絵を楽しんで絵手紙を贈る』 著者:島崎昌美

ぬり絵を楽しんで絵手紙を贈る

幼き頃の記憶、若き日々の思い出、
人生のさまざまな旅路を蘇らせながら、
あなたの心の中の草花や野菜、
野鳥などを描いて見ましょう。

四季の花や野菜、果物、小鳥などを描いた著者の絵手紙を参考にして下絵に色を塗り、自分の思いを込めた言葉を添えて絵手紙をつくれるという構成になっています。さらにポストカードとして贈れるように、春夏秋冬の題材を描いた絵手紙の見本とぬり絵が16枚ずつ付いています。これにはミシン目が入っており、下絵に色をぬり、贈る人への思いを込めた言葉を添えると、絵手紙になり、切り取って大切な人たちへ贈ることができます。幼き頃の記憶、若き日々の思い出、贈る人との繋がりなどを蘇らせながら言葉を紡ぐ絵手紙+ぬり絵は、脳の活性化にも役立つと脳科学の専門家は語っています。

『色えんぴつ(12色)付き』もございます

著者:島崎昌美

著者/島崎昌美プロフィール

1936年茨城県生まれ。1959年武蔵野美術大学洋画科卒業。グラフィックデザイナーとして雑誌や書籍の制作に携わり、やがて絵手紙作家・講師に転身、多くの人たちに絵手紙の楽しさを伝えている。著書に『「ありがとう」を申します』『母へ ありがとうの絵手紙』(ともに素朴社)などがある。

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